62歳・磯野貴理子、自身の田んぼで“稲刈りの日”迎える「一部の稲が鹿に食べられていましたが、出来は良く嬉しい豊作となりました」 実家は15代続く老舗の農家

62歳・磯野貴理子、自身の田んぼで“稲刈りの日”迎える「一部の稲が鹿に食べられていましたが、出来は良く嬉しい豊作となりました」 実家は15代続く老舗の農家